ボードゲーム紹介

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私たちがこれまでプレイしてきたボードゲームと、そのプレイ動画の紹介ページです。

下のアイコンからそれぞれの紹介ページにジャンプします。

ブロックス

400マスのボードの上に各色21個の形の違うピースを交互に置いていく、陣取りゲームです。
ピースとピースの角をつなげてテリトリーを広げて行きます。
ピースは4色あり遊び方によって、2-4人で対戦することができます。
最後に自分のピースをたくさん置いた人が勝ちとなります。
置き方はあなた次第。
相手との駆け引きも、このゲームの醍醐味の一つです。
ご家族、友人、大人から子供まで、どなたでも楽しめる、テリトリー戦略ゲームです。

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ワンナイト人狼(茶番)

『ワンナイト人狼』は、正体を偽る狼男役と善良な村人役による会話での殺戮劇をテーマにした、総称して「人狼(じんろう)」と呼ばれるゲームを元に、わずか10分で決着がついて、さらに司会者がいなくても良いようにアレンジされた、画期的な究極のシンプル人狼ゲームです。
すぐに決着が付くのに、全員が疑心暗鬼に陥るコワ楽しい会話もしっかりとあり、意外な結末に盛り上がって繰り返し遊びたくなる、手軽に遊べる大人向けの会話ゲームです。
それを私達が更にアレンジし、試しに作ってみました。
できが悪くてごめんなさい。

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ダンジョン・オブ・マンダム

冒険者たちのチキンレースは死と隣り合わせ!
ロールプレイングゲームのような世界で、プレイヤーは冒険者となり他のプレイヤーと「どれだけ軽装でダンジョンを踏破できるか」を宣言し合う。
ハッタリや策略が行き交う、シンプルながら奥深いカードゲームです。

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それはオレの魚だ!

プレイヤーはペンギンの群れを操り、氷原の魚を取り合っていくが、魚を捕るたびに氷原は小さくなっていくため、自分の担当するペンギンたちを、どのように移動させていくかがポイントとなる。
相手のペンギンの動きをうまく封じつつ、自分のペンギンたちの周りをできるだけ広く確保していこう。
簡単で知的、そして見た目もかわいく魅力的なファミリー向けの傑作ゲームだ。

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チャオチャオ

サイコロを振ってコマを進めるすごろくゲームです。
ただし、そんなに単純ではありません。
サイコロは筒の中で振り、出た目は自分だけで確認して出ている目を宣言してコマを進めます。
他のプレーヤーは、本当にその目が出ているかどうか推理します。
都合が悪いときにウソを織り交ぜてやり過ごしたり、人のウソを見破って穴に落としたりするゲームです。

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ごきぶりポーカー

嫌われ者の8種類の動物(ゴキブリ、ネズミ、コウモリ、ハエ、カエル、クモ、サソリ、カメムシ)が描かれたカードをはったりで押し付けあいます。
手札から1枚伏せて出し、それが何かを宣言します。
相手は、本当のことを言っているか、うそをついているか見抜き、一定枚数押し付けられたプレイヤーが敗者となるゲームです。

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ヒューゴ オバケと鬼ごっこ

オバケのヒューゴに捕まらないように回廊の部屋に逃げ込むゲームです。
プレイヤーはサイコロを振り、自分のコマのいずれかを出た目の数だけ進め、回廊を回ります。
オバケの目を出してしまった時には、自分のコマではなくオバケのヒューゴのコマを進めます。
上手く回廊の部屋に逃げ込めればヒューゴをかわせますが、捕まれば地下牢に閉じ込められます。
11ある部屋の全てが埋まるか、回廊にゲストコマがいなくなりヒューゴだけになった場合ゲーム終了。
一番ポイントの高いプレイヤーの勝利です。

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ラビリンス

宝物を探してラビリンスを進むゲームです。
通路が動く不思議な迷路の中に、「宝物」や「奇妙な生き物」(以下「宝物」)が隠されています。
プレイヤーはこれらを集めてこなければなりませんが、そのためには、巧みに迷路を動かさなくてはなりません。
割り当てられた「宝物」を全て集め、最初に出発点に帰り着いたプレイヤーが勝ちです。

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ドラゴンクエスト スライムレース

手持ちのカードを使ってスライムをレースさせ、スライムの順位を当てる競馬のようなゲームです。
スライムには固有の速さがあり、カードを使って自分が勝たせたいスライムを進めながら、高額配当を狙ったり、他のプレイヤーとの駆け引きを楽しみます!

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どうぶつしょうぎ

盤面3×4の計12マス、駒8枚の小さな世界でくりひろげられる、まったく新しいタイプの将棋ゲーム。
簡易将棋と思いきや、その内容は本格的で奥が深く、こどもから大人まで幅広く楽しめる内容。
子どもたちになじみのあるかわいらしい動物が、森の中を動き回り、さいごに森の王様「ライオン」をキャッチできたら勝ちという、楽しいストーリーも魅力のひとつです。

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海底探険

海底に眠る財宝を探索するため潜水艦に乗り合わせた欲張りな探険家たち。
潜水服に身を包み勇んで宝探しに向かいますが、なんとこのオンボロ潜水艦では、すべての探険家がひとつの空気タンクにつながっているのです。
宝を1つ持つ毎に空気は1つずつ減ってしまいます。
はたして探険家たちは無事に宝を持ち帰ることができるのでしょうか…?

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ミ=ゴの脳みそハント!

クトゥルフ神話を題材にした、簡単愉快なパーティーゲームだ。
プレイヤーは「クトゥルフ神話」の有名クリーチャー「ミ=ゴ」になって、重要な儀式を成功させるために必要となる、優秀な人間たちの「脳みそ」を集めていく。
しかし、人類の危機を察知した「探索者」たちが、ミ=ゴたちの企みを阻止すべく立ちはだかるのだ。
さぁ、様ーな妨害をくぐり抜けて、もっとも優秀な脳みそを集められるのは、いったいどのミ=ゴだ!?
ゲームのプレイは、3つのうち好きな山札からカードを引き、「脳みそカード」を集めていくだけ。
続けて好きな枚数を引くことができるが、「探索者カード」を引いてしまうと、手番中に手に入れた「脳みそカード」を失ってしまう。
また、いろいろな効果がある「イベントカード」も含まれており、選択肢は単純ながら、思わず熱くなってしまうこと間違いなしのパーティ系カードゲームだ。

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CRAZY WIZARD

この作品は、2015年3月1日(日)に行われたゲームマーケット2015大阪で、「アトリエΦ」さんが制作・出品したもので、魔法バトルが楽しめるカードゲームです。
カードに描かれたアルファベットと数字で勝敗を決定し、負けた方はダメージを受けたり、カエルにされたり、クラクラしたりします。

※この作品の詳細ページはありません
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パンデミック:新たなる試練

君たちは人類を救えるだろうか?
緊張感のある展開と、やりごたえのある難易度、多人数協力型ボードゲーム「パンデミック」が、装いも新たに『パンデミック:新たなる試練』として登場。
プレイヤーたちは「医者」や「科学者」となって、世界の各都市を飛び回りながら、世界中で発生する危険な感染症の拡大を防いでいく。
油断すれば爆発的に広がっていく4種類の病原菌すべてのワクチンを発見できればプレイヤーチームの勝利だ。
ルールは従来の「パンデミック」と同様だが、アートワークが一新、マーカー類の仕様変更に加え「危機管理官」と「検疫官」の2種類の役割が追加された新バージョンの基本セットである。

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インカの黄金

プレイヤーは探検隊の1人となってインカの宝物を探す冒険に挑戦する。
遺跡を奥に進めば進むほど大量のお宝にありつけるが、仕掛けられたトラップにひっかかると、その冒険で得た宝物は全て失うことになってしまう。
どこまで進むか、どこで引き返すか、という単純な駆け引きと度胸、そして運の良さが試される、盛り上がり必至の大傑作だ!

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お前アイツの事好きなんじゃね?

この作品は、2015年3月1日(日)に行われたゲームマーケット2015大阪で、「豚小屋」さんが制作・出品したもので、気になるあのコ(プレイヤー)をときめかせるカードゲームです。
プレイヤーは各々が好きな人に振り向いてもらう為にあの手この手を尽くそうとします。
しかし、アピールが露骨すぎると他のプレイヤーに邪魔されるかも?
自分の好きな人を一番多くときめかしたら勝ちです。

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スタンプグラフィティ

2014年11月16日(日)に行われたゲームマーケット2014秋で、「ちゃがちゃがゲームズ」さんが制作・出品したもので、新感覚協力型お絵かきゲームです。
出題者が選んだお題をみんなで協力して絵に描き、回答者に当ててもらいます。
但し、配られたスタンプカードに描かれたマークしか、キャンバスに描くことができません。
如何にして分かりやすい絵に仕上げるか、プレイヤーのひらめきがカギを握る・・・。
最後には予想もしない展開で笑いや拍手が起こるパーティゲームです。

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アクエリアス

プレイヤーは、自分の勝利条件が描かれたゴールカード1枚と、手札3枚を手にしてゲームをスタート。
各自の手番は、カードを山札から1枚引き、手札のカード1枚を使うだけ。
「大地」「空気」「炎」「水」「宇宙」の5つの元素の絵柄が色々な組合せで描かれているカードを場に並べて、自分の勝利条件カードに描かれている元素の絵柄を、カード7枚分つなげることができれば勝利。
ただし、「場のカードの位置を変える」、「ゴールカードを強制的に交換する」などのアクションカードが存在し、先の展開を読みにくくしている。
戦略と駆け引きと運の要素が程よくブレンドされた、子供から大人まで楽しくプレイできる絵合わせカードゲームだ。

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フラッシュポイント:火災救助隊

プレイヤーたちはそれぞれ1人の消防官となり、参加プレイヤー全員で1つのチームを編成。
ゲームのクリアを目指して、皆で燃えさかる建物の中へとむかい、倒れている要救助者たちを救出ししていくこととなる。
時間の経過とともに燃え広がる炎や煙と戦いながら進入路と脱出路を確保し、逃げ遅れた人々を救出するのだ。
健闘むなしく4人以上の犠牲者を出してしまうか、または建物が崩壊してしまうと、その時点でゲームオーバー!
常に爆発の危険と隣り合わせで、突如として火の勢いが増すかもしれない火災現場の臨場感に手に汗握るゲームとなっている。
ルールは初級者や子供とのプレイ向けの「ファミリーゲーム」と上級者用の「経験者向けゲーム」の2種類を用意。
さらに経験者向けには難易度が4段階設定されていて、ゲームの熟練度に応じて色々な仲間とプレイが可能だ。

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パンデミック:完全治療(ザ・キュア)

人類を脅かす病原体から世界を救う協力型ボードゲーム「パンデミック」がダイスゲームになって新登場!
ゲームのテーマはボードゲーム「パンデミック:新たなる試練」と同じで、プレイヤーは高度な経験と技術を持つ医療チームの一員となり、世界中に蔓延する凶悪な4種類の病原体と戦うことになる。
各プレイヤーは「危機管理官」、「通信指令員」、「衛生兵」といった独自の特殊能力を持つ役割に就き、世界中を移動して感染者の治療をし、病原体のサンプルを収集して治療薬を開発しなければならない。
プレイヤーチームが協力して、4つの病原体すべての治療薬を開発できればプレイヤーチームの勝利。
しかし、感染率が上限に達したときや、アウトブレイクが多数発生したとき、そして感染者の数が増えすぎるとプレイヤーチームの敗北となってしまうのだ。
各プレイヤーは独自の能力が表示されたダイスを振って、その結果でアクションを実行する。
時間の経過とともに増殖する病原体。
早目に食い止めなければエピデミック、そしてアウトブレイクの発生という緊張感もボードゲーム版と同じだ。
各自の判断力とチームワーク、CDCから供給されるイベントカードの効果を駆使し、ダイス運も味方につけて、すべての病原体の治療薬を開発しなければならない。
はたして、君たちは人類を救えるだろうか?

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犯人は踊る

2014年6月1日(日)に行われたゲームマーケット2014春で、「鍋野企画」さんが制作・出品したもので、過去に頒布された物の新版となっています。
はじめて出会った人、友達、家族、私たちの中に犯人がいる・・・。
くばられた4枚のカードで犯人をつきとめる、ミステリ小説のようなカードゲーム。
犯人カードは踊るように人の手を渡っていくため、探偵には推理力と洞察力がためされる。
最後まで逃げられれば犯人の勝利だ。

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ウミガメの島

サイコロを振って、自分のカメを進め島を一周するごとにたまごカードを獲得します。
サイコロの出目により2個目、3個目のサイコロを振るかどうかを考えるところがポイントになります。
他のカメに乗り、自分が一番上になれれば、自分だけがたまごを獲得し他のプレーヤーのチャンスもつぶすことができます。
より多くのたまごを獲得したプレーヤーが勝ちになる、わかりやすくて盛り上がれるゲームです。
Alex Randolph作の「冷たい料理の熱い戦い」というタイトルで販売されたゲームのリメイクです。

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キュージェット(Q-Jet)

Wolfgang Riedesser作の人気レースゲーム、キュージェットの2014年再販バージョン。
マシンが木製コマに仕様変更され、コース上の区切りがわかりづらかった箇所が修正されています。
途中、エネルギー補給のため1度はピットインしなければなりません。
また先頭のマシンは、カードの最大数6のカードを使うことができません。
コースのボトルネックになっている部分にマシンを止めたりすると後続のマシンの妨害などをすることもできます。
カードの使いどころをよく考えながらマシンを進める悩まし・楽しいゲームです。
ハラハラ・ドキドキのレースゲームで、元は騎馬戦車のレースゲーム「アベカエサル」です。

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ラブレター

シンプルなルールと奥深いゲーム性により、短時間で気軽に遊べる推理ゲームに仕上がっている。
このアークライトゲームズ版では「王」「王子」「姫 (ショート) 」「姫 (メガネ) 」「伯爵夫人」「女公爵」といった追加カードが収録され、これらをゲームカードと入れ替えて遊ぶことで、ゲームのバリエーションを広げることが可能。
また、カードルールを覚えてしまった方や、雰囲気をより重視する方のために、テキストを含まずイラストの大きい「テキストレスカード」が全てのカードに対して収録されており、より深くゲームの世界観を堪能できるようになっている。

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おばけキャッチ

テーブルに5つのコマを置き、お題カードを1枚ずつめくっていきます。
カードに示された条件に合うコマを瞬時に判断し、スビード勝負の取り合いをします。
正解のコマを取ることができた人がそのお題カードを得点として獲得していきます。
めくられたカードを見てどのコマを取るか判断をするのですがその時の考え方が2つあります。
カードにコマと同じものが書かれていた場合は、それを取ります。
カードと同じものがない場合は、全く合わないものを取ります。
カードを一番多くもらえた人が勝ちのゲームです!

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チキンダイスの塔

2016年2月21日(日)に行われたゲームマーケット2016神戸で、「トイドロップ」さんが制作・出品したもので、ダイスをどんどん積んでいくチキンレースゲームです。
我々は、チキンな愚民。神に少しでも近づくため、「チキンな塔」の建造に取り組む。
塔が建造された暁には、ひとりだけ、神と成り得よう。
しかし、志半ばに塔が崩壊してしまえば、よりチキンになってしまうため、ヤケクソにならなければならない。
ダイスをまとめて振り、出た目の数字の小さい順でダイスを次々に積んでいく。
だがダイスのサイズが大小異なっていて、慎重に積まなければ倒れてしまう。

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コルトエクスプレス

2015年度のドイツ年間ゲーム大賞を受賞したことでも話題のボードゲーム。
立体の機関車模型を組み立ててプレイするアメリカ開拓時代の大列車強盗をテーマにしたダイナミックなボードゲーム。
プレイヤーはさまざまな経歴を持つ無法者の一人となり、石炭会社の給料と、乗客を運ぶ列車強盗に挑戦する。
各プレイヤーは順番にどのような行動をするのかカードを表向きに置いて計画をたて、出したカードでできた山をひっくり返して行動の解決を開始する。
この行動によって、アクション映画さながらに、別の車両に移動したり、屋根に上ったり、金品を巻き上げたり、ほかの強盗を撃ったり、格闘したり、保安官を動かしたりすることが可能だ。
もちろん、列車の急ブレーキや屋根の上でぶつかりそうになるクレーンなどの西部劇でおなじみのイベントも起きるのはお約束。
ゲームは普通のボードではなく、豪華な組み立て式の列車の上にコマを置いて遊ぶため臨場感も抜群。手軽で短時間で終わるダイナミックなボードゲームとなっている。

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赤ずきんは眠らない

2012年にインディーズ版が発表されて以来、長く楽しまれ続けている傑作ブラフゲームの新装版。
イラストはオリジナル版も手掛け、人気の高い152°さんの描きおろし。
大きくて遊びやすいカードや、見た目に楽しいハート形のトークン、分かりやすいルール解説コミックなど、こだわりのコンポーネントがゲームの時間を盛り上げる。
「おやすみなさい」をしてそのまま狼に襲われないまま眠れば得点できるが、狼に襲われてしまうと狼に得点を奪われてしまうことに!
狼に襲われそうだと思った時は、「トラップ」を仕掛けることで、得点はできない代わりに狼に襲われたときの被害をなくすことができる。
「はらぺこ狼」を「トラップ」で撃退するか、「おやすみなさい」で得点するか?
手軽に心理戦が楽しめるカードゲームです。

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